原宿とりまち(東京/明治神宮前〈原宿〉)
世界中の人々や若者が集うこの街で、日本の焼鳥文化の発信地として、同店ならではの“三種の神器” ——「焼鳥」「煮込み」「羽釜ごはん」を携え、焼鳥カルチャーをより身近に、より深く楽しめる場所を目指します。
原宿・神宮前から、日本の食文化の奥深さと楽しさを体験できる“カルチャーの交差点”として、焼鳥文化の新しい波を発信してまいります。
■CONCEPT & MENU|焼鳥カルチャーをもっと身近に、もっと深く
「原宿 とりまち」は、焼鳥、煮込み、羽釜ごはんの“三種の神器”を主役に、日本の伝統的な焼鳥文化を継承しながら、原宿という多様性に富んだ街でその魅力を発信する拠点として誕生しました。
火入れの技術は鳥しきICHIMONのDNAを継承し、炊き立ての羽釜ごはんに合わせたオリジナリティあふれる鶏料理や煮込み、一品料理など、焼鳥の枠を超えた多彩なメニューをご提供いたします。
さらに、「とりまち」ブランド初となる定食メニューも登場し、昼夜問わず幅広いシーンでご利用いただけます。ランチ利用や仕事帰りの一杯など、日常の中で気軽に立ち寄り、お楽しみいただけるよう、豊富なラインナップをご用意しました。
■SPACE|五感で味わう、ライブ感あふれる焼鳥体験
カウンターを中心とした12席のコンパクトな空間は、スタッフとの距離が近く、焼鳥が焼き上がるライブ感を五感で味わえる臨場感に満ちた食体験をご提供いたします。
「とりまち」ブランドが掲げる“普段使いの最高峰”として、原宿の街にローカライズされた新たな店舗で、活気に満ちた心ほどける時間をお楽しみください。
■BRAND STORY|「とりまち(Torimachi)」とは
「とりまち(Torimachi)」は、古き良き味わいを象徴する“三種の神器”と、“普段使いの最高峰”をテーマに、その名の通り“街”や集う人々に寄り添いながら展開している、鳥しきICHIMONが手がける焼鳥ブランドです
「原宿 とりまち」は焼鳥の“カルチャー”をより身近に、そして深く楽しめる場として、街の個性と調和しながら新たなにぎわいを創出いたします。
焼鳥文化の魅力を多様な街へと広げながら、世界中の人々に向けて、日常に寄り添う“懐かしくも新しい”焼鳥体験を発信してまいります。



ACCESS
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-4
アレスガーデン表参道1F
TEL:03-6438-9390
最寄り駅:東京メトロ明治神宮前駅 徒歩3分 JR原宿駅 徒歩6分
INFORMATION


